こんにちは、吉田です!
新しく電子教材『JapaneseA 文学・言語と文学 必携問題集2』をリリースしたのでお知らせします。
今回は、IBDP(国際バカロレア)の「文学」と「言語と文学」コースで扱われる文学作品の読み方や比較小論文の書き方を一冊にまとめました。
演習問題だけでなく、文学作品の読み方から、具体的な分析方法、さらには評価される記述方法まで解説しています。
テーマ別演習問題や直前対策などに使える実践演習問題を用意し、実践力を養える内容です。
ご購入・閲覧にはメールアドレスが必要です。前もってご準備ください。
この電子教材は、もともと学校等の教育機関でのクラス活動向けに制作・提供しておりましたが、
多くのご要望を受け、現在は個人のお客様(生徒様・保護者様・一般の学習者の方など)にもご利用いただけるようになりました。
教育機関でのご利用はもちろん、ご家庭や個人での学習にもご活用いただけます。
なお、教材の特性上、内容や構成は教育現場向けに設計されておりますので、あらかじめご理解の上でご購入ください。
また、閲覧有効期限はご購入日から2年間となっております。あらかじめご了承ください。
詳細や購入は、こちらのリンクからどうぞ
感想やフィードバックもぜひお寄せください!ぜひ、お手に取っていただけると嬉しいです!
そして・・・
今回は本書の「文学作品の読み方編」と、前作『必携問題集1』収録の非文学作品の読み方に関する部分を抜粋・再構成し、『非文学と文学の読み方』としてAmazon Kindle(電子書籍+紙書籍:ペーパーバック)でも刊行いたします!
『非文学と文学の読み方』には練習問題や答案例、書き方に関する事項は記載されておりません のでご注意ください。
こちらは5月18日(日)より販売が開始される予定です。
Amazon Kindleの電子書籍・ペーパーバックはこちらからアクセスできるようになるはずです。
こちらの電子書籍版は19日より5日間、発売を記念して無料キャンペーンを実施予定です 。
ぜひお知り合い等にご周知ください。
『必携問題集1・2』のペーパーバック化についても、ご希望の声があれば対応を検討したいと思っています!

