プログラム
プログラム一覧
IB JAPANESE コース
IBDP JAPANESE A 対策講座
IBDP JAPANESE A 対策講座
DPは16歳~19歳(高2~高3)までを対象とした、国際的に認められる大学入学資格(国際バカロレア資格)が取得可能なプログラムです。試験問題1(Paper1)や試験問題2(Paper2)、個人口述(IO)、HL小論文の対策を行います。
対応科目:
・Japanese
A Literature
(日本語A文学)
・Japanese A Language & Literature
(日本語A言語と文学)
対象学年:高校1年生~3年生 (Grade10-12/Year12-13)
対応科目:
・Japanese
A Literature(日本語A文学)
・Japanese A Language & Literature(日本語A言語と文学)
対象学年:高校1年生~3年生 (Grade10-12/Year11-13)
IBDP JAPANESE A SSST 講座(セルフトート)
IBDP JAPANESE A SSST 講座(セルフトート)
SSSTとは、所属する学校にIB Language A Literature の指導が可能な教員がいない場合に、生徒が自分でIB Language A Literatureの勉強を進めることを認める履修制度です。IBDP JAPANESE A SSSTチューターとして、学習サポートを行います。
対応科目:Japanese
A Literature (日本語A文学) *SL のみ
対象学年:高校2年生~3年生 (Grade11-12/Year12-13)
対応科目:
Japanese
A Literature (日本語A文学) *SLのみ
対象学年:高校2年生~3年生 (Grade11-12/Year12-13)
IBMYP Language & Literature 対策講座
IBMYP Language & Literature 対策講座
11歳~16歳まで(中1~高1)を対象とした、これまでの学習と社会のつながりを学ばせるプログラムです。社会で必要なスキルや論理的・批判的思考を養います。
※学校で実施しているものと同内容です。
対応科目:Japanese
対象学年:中学1~3年生
3人あつまればコース新設!
ご希望のプログラムがない場合、お友達を3人以上集めたらコースを新設することができます。講座内容は幅広く検討が可能です。まずはお気軽にお問い合わせください。やりたいことがあるけれど仲間がみつからない場合でも、ぜひご連絡ください。一緒に仲間を探しましょう!
中学・高校受験対策 国語・数学
中学・高校受験対策 国語・数学
塾は送迎がつらい。共働きだから子どもを一人にしての家庭教師は不安。子どもに合った先生に巡り合えなかった。そんなこと、ありませんか。学校の授業フォローやテスト対策をいたします。
対応科目:国語・数学・算数(場合によっては理科・英語)
対象学年:小学生~中学生
中学・高校受験対策 小論文
中学・高校受験対策 小論文
帰国枠で受験するかもしれない。現地に対策できる学習環境がない。記述問題が苦手で小論文なんてどうしたらいいのかわからない。手遅れになる前にお問い合わせください。帰国枠の入試は早くて10月から始まります。母語は9~13歳で固定されると言われています。
対応科目:国語
対象学年:小学生~中学生
国際基督教大学高等学校(ICUHS)・早稲田渋谷シンガポール校・桐蔭学園(帰国)・青陵高校(帰国)・土浦日本大学高校(帰国)・宝塚北高校・雲雀丘学園・啓明学院・桜丘高校(東京)・東海大相模高校・大阪府公立高校、ほか多数
オンライン授業
主にZoomなどのWeb会議システムを通し授業を行います。
オンライン授業のため、世界のどこからでも受講いただくことが可能です。
ご家庭で準備していただくものは、パソコンまたはタブレット、そしてインターネット環境のみです。スマホでも受講可能です。プリンターがあると更に便利です。また、教材は必要がなければ購入いただくなくても構いません。ご希望に応じて、塾用教材や模試、過去問などの手配も可能です。
Paper 1・Paper2 対策
IB JAPANESE A
オリジナル問題集 発売中!
Paper1の非文学作品分析やPaper2の比較文学対策に特化し、非文学作品や文学作品の読み方概論と演習問題を収録!
Paper 1・Paper2 対策
IB JAPANESE A オリジナル問題集 発売中!
- IB JAPANESE A 言語と文学 必携問題集1 非文学作品攻略
- IB JAPANESE A 文学・言語と文学 必携問題集2 比較文学攻略
ご質問・ご相談は、お問い合わせフォームよりお気軽にお問合せください。
生徒一人ひとりに寄り添うプランを一緒に考えましょう。




